| ■住宅を創るうえで一番重要に考えていることは構造強度 住宅をつくる上で一番重要に考えていることは、構造強度だと考えています。 若山設計の設計監理した全ての木造住宅は、 建築基準法上の強度の約3倍の強度で設計しています。 東南海地震対策 もし、東海地震が来て多くの建物が倒壊しようとも、私が設計監理した建物だけは残るだろうと思っています。 ■住宅を創るうえで一番重要に考えていること( コスト面では ) 若山設計では、木造住宅の場合、下請けへの発注作業しか行わない工務店をはずして 必要経費を20%程浮かし、大工の親方を頭に、現場で仕事をする職人に直接発注 しています。 また、この浮いた20%程の経費の一部を、構造材料費やワンランクアップした材料費や 大工手間に当てる事により、耐久性や耐震性に優れ、尚且つ、デザイン性に優れた 住宅が、普通の価格で出来るのです。 ■お客様風の家づくり
まず、お施主さんに住宅に対しての夢を語ってもらいます。 |